りふらふ (TL1000RとSuper Sherpa)

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かっしぃ

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alfa 156 SWの8輪生活。

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ところでヤフーブログって熟知してないから機能も把握しきれてないが、


文字数制限とか有るのかな?






普段はテキストでザックリ書いてから、新規投稿欄に作っていくんだけども


エラい長文になっちまって、確認してみたら文章が途中で切れてる…

仕方ない、ホントは嫌だが2部くらいに分けよう。





参った事に、どう書くべきか未だにまとまっていない。

コトがコトだし、真面目に書かなきゃとも思うが、


おちゃらけでいかにゃやってられん、とも思う。










っていえばなんとなく分かるでしょ。コケちゃったんだよね。










自分の為の記録なら、テキストでもワードでもチラ裏的にデータを持ってりゃいいんだが


ここはブログな訳で、少ないながらも誰かしらが見に来れる状況でしょ。





自分の好き勝手な事を綴れる場所としての使い方が大半だけど、


演出の仕事なんかやってるとさ、ブログって発信してるものだし


どうせ見てもらえるんならキモチいい事、楽しい事、

面白い事、珍しい事、為になる事、美味しい事…

なんかそういった話題で楽しんでもらえる方がいいじゃない?

って思うのね。






今回は、人によっちゃ為になる事かもしれんが、アホよばわりされる事にもなり得る。


自分で晒してアホ言われるのもシャクだし、このまま書かないのもいいかと思った。





しかしコレは今後もバイクに乗っていきたいからこそ

自虐と戒めの記録とせねばなるまい。

なので順を追って記憶の有る限り詳細に書いていく…





先日5日には浜松にTLが揃って、

同じバイクを好きな人たちが集まり

チョットしたヒトとのつながりもできた。

実際、楽しい集まりだったし

結構浮かれてたところがあったのかもしれない…





その後、次はどこ行こかなんて考えてたら、


ふと栃木の温泉でも入って、お蕎麦食べたいなぁなんて思ったんだ。





目指そうと思ったのは鹿沼の辺り。

何度も通った事のある道だし

東京からも手近な距離で、気持ちよく走れるところ。





キレイな川が流れて、穏やかな農村があって


住んでる人には悪いけども抜きん出た特徴は無い…

けれどホッとする日本の田舎風景が広がるエリア。





とりあえず栃木インターを下りて粕尾峠の方向へ…

状況次第で、戻るか古峰原街道に抜けるか…

フラフラ走ったあとは、いつもの「つつじの湯」でのんびりかな…

そういや、この辺りの新蕎麦食ってなかったしなぁ…

なんて大雑把なプランを考えてた。





調べると場所によっては融雪剤が撒かれたところも有るらしい。

が、栃木といっても南部の方だし、そんな標高も高くないだろう。

チョットくらい寒くてもなんとかなるっしょ…





11日か12日を出かける日にしたところ

先日の浜松で親しくなった「よっちん」と出かける事になった。



イメージ 1

その前からチョットした事で知り合ったんだけど

会ってみたら歳も近く、乗ってるバイクも同じ。


そりゃ話も尽きない訳で、にこやかに笑う


二重で長いまつげのオッサン(失礼!)と


意気投合した次第。









12日に出かける事にしてその当日、

蓮田に8:00だってのに30分くらい早く合流した。

軽くメシを食いつつ談笑し、


地元の北海道でZ1300に乗ってるという


お兄さんに話しかけられたりしつつ、時間をつぶして出発。






この日に向かうところは彼が行った事の無い場所だったので、

基本コッチが先導役。

であれば、出来ればいい思いをして楽しんで帰って貰いたい。





オンシーズンでは散々苦しめられたお約束の渋滞もまるで無く、

快調にたどり着いた佐野SA。

軽く一服してたら駐車場で、最新のGT-Rのまわりでモメごと。






カマ掘ったのか、バックでぶつけられたのか……まあどうでもいいや。

なんて様子を見つつ出発~あっという間に栃木インター。

降りたらひたすら真っすぐ、大越路峠を抜けた突き当たりの憩いの場へ。






他にもバイクが数台…見事な青空で、寒くもなく絶好の天気。


ここではそれぞれが思い思いに写真を撮っての「のんびりモード」。



イメージ 2







写真の仕上がりを

随分と気にいってくれた

「よっちん」















お互いの同じバイクを比べながら

あーだこーだと話し込んで…

どこにでもあるバイク乗りの平和な時間帯。

どこへ急ぐでもなく、まさにテキトーなツーリング。



イメージ 3











このスッキリしたケツの処理。

理想型だな~













イメージ 4







コレだけ武装出来れば

まるで別物なんだろな。

TL乗ってりゃ誰でも気になるよ、

こんなカスタム。









イメージ 5



ステダンの裏もよく見える

キラッキラのトップブリッジ。



オレのオーリンズも

早く届かないかな~











時間をゆったり使いながら談笑していると


これからの進行方向に向けてかっ飛ばしていく数台のモタ系バイク達。






んじゃそろそろ行こか…みたいな感じで出発準備。

10時頃だったかな、日も高くなり暖かさも増してたと思う。






道の状況も分かんないし、様子見ながらゆっくり行こうね…

って、確かに自分は言った。





実際出発してすぐは、日の当たるのんびりした道。


しばらく1台の先行車のペースに合わせつつ気楽なペースで走ってた。

前車が右折して、道がオープンになってもそれは変わらずだった。





その後、同じ進行方向へ向かう2台のロードサイクル。

アクセルオフで、間も広めにとってパス。

すると直後に日陰のうす暗い道にさしかかる。





先程までの道と路面の様相は違うが

道の左側は川なので見通しもよく、

直角に近い1つの左コーナーを抜けたあとは

すぐに先程と同じような日の当たる道が見えている。





日なたと日陰で状況が異なるのは

今までもいろんな山道を走ってきて分かってるつもりだし


2台のロードサイクルをパスしたあと、右手に力が入った記憶は無い…





ナンダヨ!マジでここで記事めいっぱいだ…


スイマセンが自戒の書(2)に続く。




ひとまず「ブログ村」っちゅうランキングに参加してみたよ。


ランク付けの仕組みがサッパリわかってないんだけど。

まあポチっとよろしくお願いします。



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