りふらふ (TL1000RとSuper Sherpa)

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かっしぃ

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最近、仕事で書類ばっかり書いてたから

こっちに手が回らなくなってたが一段落。





といっても作業の手抜きっぷりをさらすようで

チョット恥ずかしいな…









しばらく前にお店で買っていながら

装着せずにいたものを付けてみたんだ。



イメージ 1









グリップエンドね。





装着前の写真撮るの忘れた。











しかしだね、何でためらっていたかというと気になる点が2つ。





1つは純正のグリップエンドがちゃんと外れなかったんですよ。



イメージ 2







ヘタクソな画で

書いてあるのは

どっちもハンドルの中に

残っちゃってるから。







こんなことでいいのか!?









理想はプラスボルトを抜ききらず、程よくゆるめて

フランジナットごと引き抜ければいいんだけど

中のゴムが一向に外れる気配が無い。

接着してあるのか、劣化しまくってるのか何だろ?







もう1つは重量にスゴい差があるの。



イメージ 3









新しい方が全然軽いのね。

計ってないけど半分以下かな。

















共振の事を考慮してそれなりの重さのものが

元々付いてるそうだが、こんなに変わっちまっていいんだろか?





てなことでお預けにしてたんだけど、

せっかく買ったんだから付けちゃえってことで

ハンドル内部に純正のフランジナットとゴムを残したまま

新しいのを付けてみた。





ちなみにゴムの奥でナットがフリーの状態になっちゃったから

純正に戻すにも、ゴムを外さない限り至難の技のようだ。





幸いにして新しい方は純正よりも短いボルトだったので

純正のゴムの手前で締め付けられたが…





果たして凶と出るかは

走ってみてのお楽しみだ。

振動とかに問題なければこのまま。

あったら……さてどうしよう???





あ、見た目的には良くなったと思うよ。

自己満の世界だけど。







ではまた。







ひとまず「ブログ村」っちゅうランキングに参加してみたよ。

ランク付けの仕組みがサッパリわかってないんだけど。

まあポチっとよろしくお願いします。



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